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#浅見省吾 #上智大学 ドイツ語学科教授によるスラップ訴訟 [ニキリンコ知ってる?]

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私はスラップ訴訟に巻き込まれました。原告は二組。




花風社代表 自称慶応大学卒業 浅見淳子旧姓 香川淳子
      WAVE出版(創価学会100%出資子会社)元社員 
      大ヒット作「片付けられない女たち」を手掛けた功労者
上智大学外国語学部ドイツ語学科教授 浅見淳子夫 浅見省吾 
                        による名誉毀損裁判(民事)
                        及び名誉毀損刑事告訴


中京大学 現代社会学部 コミュニティ学専攻 発達心理学教授
アスペエルデの会CEO
日本発達障害ネットワーク JDDネット 理事
内閣府障害者施策審議委員     辻井正次 による名誉毀損裁判(民事)



この人は内閣府障害者施策審議委員でもありますから、自閉症の専門家と理解しても良いでしょう。






辻井氏による訴訟の際、スラップ訴訟である旨を訴えましたが即却下されました。
しかし、その後こんな記述を発見しました。(クリックしてみてね)
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この記述によると、2008年12月26日スラップ訴訟の相談があったとも考えられます。
私に名誉と言うモノがあるなら、上記のページだけで十分訴訟の対象になるはずです。

スラップ訴訟のタイミング、時期的に整合性があるか続いての資料を見て下さい。






訴訟に至る前この様な事がありました。今は無い私のブログの写しです。(辻井氏訴状より抜粋)
ここにある日付は2009年の日付です。(クリックしてみてね)

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そして、システマティックなスラップ訴訟が始まりました。(クリックしてみてね)

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これを見ると良く計画されているなと感心します。
刑事告訴の起訴まで延々21回、辻井正次先生は回答の準備が出来ていないと毎回次回へと順延します。
それだけで約2年。訴訟前に資料を準備しないのでしょうか。コチラの要求は非常に簡単な事なのに。
別の刑事告訴の成り行きを見計らい書類送検された事を確認して
突然示談の申し入れをして来ました。
こうすれば、他の自閉症の子供を持つ親に対して、アスペエルデの会の親たちに対して、
面目を保てるのでしょうか。






こうやって、長きに渡り経済的なモノも含めた負担で相手の生活を破壊するのです。






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